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地下鉄

信頼


吊り革のような存在にはなりたくないな、と思った。

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[ 2006/04/30 20:30 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

十八条

斜陽


米軍再編に3兆円。
教育基本法改定。
共謀罪導入。
ますます深まるこの国の謎。

[ 2006/04/29 21:21 ] 恐怖 | TB(0) | CM(0)

堂島

立ち読み


夜になって急な仕事が入り、意地になってまた徹夜…。


[ 2006/04/27 22:24 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

箕面

red


同じ仕事をするのなら、尊敬し合える人としたいものだ…。


[ 2006/04/26 04:06 ] 日常 | TB(0) | CM(6)

新大阪

朝一番


ふとした弾み?から、ピーター・ガブリエルの“Here Comes The Flood”という曲にはまっている。
HMVかTowerかは忘れたけれど、ロバート・フリップの“EXPOSURE”のリマスター盤が「2枚組」で出る!という記事があって、ちょっと気になっていたところに、友人から、「ピーター・ハミル参加“Here Comes The Flood”」のMP3ファイルが届いた。
LPで持っていたPeter Gabrielの“1st”とRobert Frippの“EXPOSURE”の両方に異なるバージョンの“Here Comes The Flood”が収められていたのだが、どうやら、“EXPOSURE”制作時の様々なバージョンが存在するらしいことが判った。5月に発売になる“EXPOSURE”2枚組にも“Here Comes The Flood”は2つのバージョンが収められているよう。その夫々がどういうバージョンかという詳細は判らないけれども、期待してしまう。
ちなみに今までに聴いた“Here Comes The Flood”は5種類で、そのうちの4つをiTunesで連続して繰り返し聴いている。
本当にいい曲だ。
もう一つちなみに、Peter Gabrielの“Shock The Monky”にもPeter Hammillはバッキングボーカルで参加している。
先の冬季オリンピックで演奏されたPeter Gabrielの“Imagine”も、どこかにないだろうか…。


[ 2006/04/25 03:18 ] 日常 | TB(0) | CM(5)

since 1989

cat

-西三国-

今のクルマに17年乗っています。
実際には、その前までの2年半も同じ車種のグレード違いだったので、基本的に同じクルマに19年半、乗り続けているわけです。
この間何度か乗換えを検討したこともありますが、結論はいつも、ウレシクナイ!でした。2~3万のモノならいざ知らず、100万も200万もの大金を支払うわけで、型遅れになったからというだけの理由では、買い替えの積極的な理由とはなりません。まして、このクルマ以上に自分の使い方、美意識を満足させてくれるモノがなければ、新しい=良いという等式は成り立ちません。最初から喜んで迎えてもらえないクルマも不幸です。
デジタル機器とは異なり、2006年型だから時速500kmで飛べるわけでもないし、今は年間何万キロも走ることもないし…、というわけで、また車検。
(写真のクルマは関係ありません)


[ 2006/04/24 04:31 ] | TB(0) | CM(2)

中山岩太

double image


『中山岩太 IWATA NAKAYAMA:MODERN PHOTOGRAPHY』(淡交社)を中古で入手。
3年ほど前、芦屋の美術館で展覧会があったが見れなくて、せめてこの写真集を手に入れたいと思ったが、1万円+税ということで断念。
ジュンク堂の店頭で手に取ってみたが、¥3,500ぐらいならなぁ…、と思って諦めた記憶があったのだが、その¥3,500で売りに出ていた。
安井仲治ほどの天才ではないかも知れないしいくぶん評価も低いかも知れないが、僕の中ではいつも、安井仲治と中山岩太はセットだ。シュールレアリズムや前衛的といわれるある時期の作品には、他の作家にはない内的宇宙の写真的展開がある。それらは、心象やイメージ、絵画的写真とは一線を画する写真だ。
リアリズムだけが写真ではないし、絵画に媚びるのがアートではないし、感情の吐露が表現ではないし…。自由な光が溢れていたこの時代の写真をもっと見たいと思う。


[ 2006/04/23 04:55 ] | TB(0) | CM(0)

初恋

first love

-十八条-

ソニーのデジ眼シリーズが“α”に決まると同時に、遂にというかヤッパリというか、マミヤもカメラ事業から撤退することとなった。
リリースによれば、昨年末になんとか発売にこぎ着けた「中判デジ眼」ZDの販売不振が直接の原因らしい。
先にバックタイプを投入してたら、また違った展開もあったかも知れないが、いくら高画素・高画質の受光素子であったとしても、僕なんかは、「マミヤの従来のレンズを使うんだろ?!」という一点(140mmマクロは良いレンズだったけど)で、まるで興味が湧かなかった。
先頃発表されたペンタックスの「セミ判」が、いつ発売されるかは分からないが、ペンタックスのレンズは優秀なので、その点では大丈夫だろう、というか、少しは興味がある。ペンタックス6×7のデジタル版がでるようなことがあれば、それも面白いかも知れない。45mmを付けっぱなしで超高解像度スナップ、というのは、どうだろう…。
ペンタックスには頑張って欲しい。あのPENTAX SPというカメラが、初恋であったのかも知れない…。


[ 2006/04/22 03:19 ] 歴史 | TB(1) | CM(2)

雑踏

rush

-梅田-

春になると人が増える?


rush

-新大阪-

[ 2006/04/20 23:43 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

今池/西成区

passage


こっちは、ひと足先に鯉のぼり。


[ 2006/04/19 02:13 ] 日常 | TB(0) | CM(2)



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