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梅田

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デジタル化への反動・反発か…、音楽と同じように“リマスター”“紙ジャケ”の再発が続いている、ある種の流行か…、失われたものの価値の再評価か…、写真集が立て続けに出版されている。
このブログに度々登場する中平卓馬、森山大道は勿論、川田喜久治、細江英公らの復刻版、昨年亡くなった横須賀功光、何と「光画」や「丹平」の「傑作集」まで。
それぞれ、かなり高価なので、懐具合が悲しい。
とはいえ、ここで見逃すと、一生、出合えないことになるだろう。書店や図書館に足繁く通うことになるか…。


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[ 2006/03/28 03:06 ] 歴史 | TB(0) | CM(2)

一枚目のお写真を見て、ノーファインダーで撮ることの意義を知ったような気が・・・
このあいだの電車内で携帯の写真もそうだったけど、あまりにも「寄り」がスゴイので驚愕してしまいます。
[ 2006/03/29 00:56 ] [ 編集 ]

ノーファインダーを卑怯とか仰る方もあるようだし、ひとつ間違えると痴漢かも!?ですが、これでないと撮れないことがあることも確かです。そんな深い「意味」があるのかと問われたら、困ることも確かではあります(^^;
20Dのシャッター音は凄いので、静かな場所では、特に要注意です。デジタルなので、言われたら、ご本人に見せるということで。でも、不快な思いは、お互いにしたくありませんし。
そういうギリギリのせめぎ合いでは、あります。
[ 2006/03/29 02:37 ] [ 編集 ]

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