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地下鉄

信頼


吊り革のような存在にはなりたくないな、と思った。

[ 2006/04/30 20:30 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

コメント、笑いました。
すごい発想ですね。そんなことは思ったこともなかったですが、確かに吊り革のような存在にはなりたくないですね。
ところで念願の『決闘写真論』を手に入れました。
あれを読むと、ますますシャッターが切れなくなりそうです。
ピーターガブリエルは、来日コンサートに1度だけですが行きました。学生時代、家に閉じこもってピーガブとピンクフロイドとツェッペリンとスブリングスティーンばかりを繰り返し聞いていた時期がありました。
[ 2006/04/30 23:49 ] [ 編集 ]

笑って頂けて幸せです!
何の脈絡もなしに、ふと思ったのでした(*^^*

『決闘写真論』!
僕は文庫判しか手元にないですが、写真がちょっと小さくて…。何故か、『アサヒカメラ』に連載中の映像が頭に残っています。
この直後、中平卓馬は昏倒するんですよね。
途中で休まず、一気に最後まで行くと、また、写真が撮れるようになります。
けっこう似たような学生時代を送られたんですね。僕は「後期」クリムゾンとV.D.G.G.、Gong、B.Eno辺り。Enoの“Sky Saw”を聴いて、造成中のニュータウンの撮影に通っていたことがあります。
[ 2006/05/02 02:28 ] [ 編集 ]

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