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西三国/淀川区

西日


デジイチシェアで、ソニーが一時的にでもニコンを上回ったとか。
ソニーのブランドと買い得感は、予想をはるかに上回った?!
11月には、α用ツァイス・レンズが発売される。もしかしたら、上級機種も投入されるかも知れない。更にシェアを伸ばす可能性もある。
2強のニコン、キャノンも、9月には新機種を発売。ニコンは中級機、キャノンは「国民機」の新型。3機種とも1,000万画素超。
松下の苦戦は、思った通り。ボディのコンセプトが半端で、いかにライカ・マークのレンズ付きでも高すぎるのでは…。オリンパスのE-1を思い出す。あのカメラは、いいカメラだと思ったが…。

[ 2006/08/26 04:16 ] カメラ | TB(0) | CM(2)

ソニー製というと確かコニカミノルタの一眼レフでしたっけ?買収したんですよね?
いずれにせよ、ここ数年の画素数競争のような新商品ラッシュは素人目にも購買時期を迷ってしまいそう。
画素数はどのへんまで伸びるのでしょう、限界ってあるのでしょうか?
高画質の必然性って?
私には解らないことだらけです。
[ 2006/08/26 20:31 ] [ 編集 ]

画素数の限界って、きっと原子の大きさでしょうね。
CPUだって、配線はどんどん細かくなってるし、原理は同じだと思います。
A4で600万画素、1,000万画素なら写真でいう「半切」サイズが楽々です。まあ、展覧会に出さないなら「不要」ですが、日本とアメリカの消費者には必殺のスペックのようですね。
コンデジも1,000万画素の時代に突入のようですが、その割には、ノイズ対策は遅れているようです。ISO400で「使える画質」のカメラは、ほとんどありません。
本当の「高画質」は、実際に使ってみないと分かりませんが、数字はカタログに書けますから…。
政府御用達の「使い捨て経済政策」です。
[ 2006/08/27 01:55 ] [ 編集 ]

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