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画期的

bubbles
-坂本-


やはり2009年後半はデジタルカメラの展開点になるようだ。
GRD3発表の折、何かを隠していそうだったリコーから
「ユニット交換式カメラシステム-GXR」の登場である。
レンズ+撮像素子を交換することで1台の「本体」がAPS-Cにもなるしコンデジにもなる。今後の展開にも非常な興味をそそられる。
http://www.ricoh.co.jp/dc/gxr/
フィルムカメラの感覚からいえば、マルチフォーマットシステムやフィルムの自由な選択などは当たり前のことだったけれど、デジタルになって、ある意味では「不自由」になっていたことに改めて気付かされる。
もしも“FOVEON”搭載ユニットなんかが追加されたらetc.、などと空想してみると、画期的、歴史的な名機になるかも知れない。
リコーさんはやっぱり面白い。


[ 2009/11/11 02:03 ] カメラ | TB(0) | CM(0)

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